SNS



(出典 www.paxcompy.co.jp)


こんな簡単に殺意芽生えて実行しちゃうんですね‥💦

1 どどん ★ :2021/10/14(木) 06:00:45.16

13日夕方、新居浜市の住宅で家族3人が刺され死亡しました。

警察は銃刀法違反の現行犯で50代の男を逮捕し、殺人容疑への切り替えを視野に捜査する方針です。

得丸淳弘記者:
「新居浜市内の住宅街です。あちらの住宅に刃物をもった男が立っていて、住宅の中には男女3人が血を流して倒れていたということです」

事件があったのは新居浜市垣生の岩田友義さん(80)の住宅の敷地内で、13日午後5時40分ごろ、妻の愛子さん(80)から「前に来た男がもめている」と警察に通報がありました。

警察は友義さんと愛子さん、息子の健一さん(51)が血を流した状態で倒れているのを発見。

現場で刃渡り13センチのナイフを持った新居浜市郷出身で住所不定・無職の河野智容疑者(53)を銃刀法違反の現行犯で逮捕しました。

近所の人:
「びっくりしますね。驚きました」

岩田さん家族3人は、その後、搬送先の病院で死亡が確認されました。

河野容疑者は警察の調べに対し「*つもりでナイフを持っていた」と容疑を認めています。

警察は殺人容疑への切り替えを視野に捜査を進めています。

河野容疑者と健一さんは元同僚で、トラブルがあったと見られています。

近所の住民によりますと、河野容疑者は先週も知人に「*てやる」と話し、岩田さんの自宅に押しかけようとしたものの止められたということです。

健一さんが祭りを巡って河野容疑者の悪口をSNSに書き込んだと騒いでいたということです。
テレビ愛媛

https://news.yahoo.co.jp/articles/ca507486e7661420b2b88cbd662c207525184efa


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(出典 margaret-kodomo.jp)


本当かどうかは別としてこういうのって医者が発信して良いんですかね‥?💧

1 マカダミア ★ :2021/10/08(金) 08:47:13.67

 新型コロナワクチンを巡り、特定の小学校の児童や高校の生徒が「接種後に死亡した」とする誤った情報がSNS上で拡散している。学校には、投稿を信じた人らから「 隠蔽いんぺい するな」といった抗議の電話が相次いでおり、学校側は「事実ではない」と強く否定している。


「健康なのに亡くなった」「学校が隠しているから、報道されていない」

10月に入ってから広がったのは、和歌山県内の小学生が接種後に死亡したとする情報だった。接種に反対している他の地域の地方議員らがSNSで「信頼できる地元の人の話」「知らない人に伝えて」などと投稿したこともあり、「接種を中止させろ」といった書き込みが相次いだ。

これに対し、接種事業を担当する県の部署は「ネットで出回っている情報と合致する死亡例はない」と否定。学校や地元の教育委員会には「なぜ公表しないのか」との電話が殺到しており、教委の担当者は「確認作業をしたが、デマだった。迷惑なのでやめてほしい」と話す。

兵庫県内の私立高校も9月中旬、「生徒が接種後に死亡」との投稿が拡散し、対応に追われた。

「子どもに接種させていいのか不安だ」などの電話やメールが約40件あり、業務に支障が出たという。

拡散のきっかけは兵庫県内の男性開業医の投稿とみられ、学校側は訂正を要求。開業医が応じないため、学校のウェブサイトに「そうした事実は一切ない」と掲載した。

医師の投稿は削除されたが、SNS上では事実だと思い込んで発信している人が少なくない。

 デマが広がるのは、10歳代への接種が進む中、副反応などへの人々の不安も影響しているとみられる。

 ワクチンに関する正確な情報の周知を目指して活動する千葉大病院の黒川友哉医師は「接種するかどうかは保護者と子どもが話し合い、納得して決めるのが望ましい。信頼性がある情報に基づいて判断することが重要で、不確かな話に惑わされないでほしい」と話す。
https://www.yomiuri.co.jp/national/20211008-OYT1T50113/2/


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(出典 www.glocom.ac.jp)


ネットが普及した今、何を信じれば良いか分かりませんが‥マイクロチップはさすがに無理なのでは‥?とわたしは思います💦

1 影のたけし軍団 ★ :2021/08/17(火) 09:02:13.68

感染拡大が止まらない新型コロナウイルスに対するワクチンについて、若い世代を中心に接種をためらう動きが続いている。

一因は、SNSなどで拡散されているさまざまなデマだ。容易にデマと見破れるものがある一方で、
出産や健康にかかわるものは真偽の判断が難しく、不安に陥りやすい。

デマにだまされずワクチン接種を推進するには、多くの人が情報の正しい見極め方を身に付ける必要がある。

日本国内の新型コロナワクチン接種は1億回を突破し、65歳以上の高齢者は8割以上が2回目の接種を完了している。
だが若い世代の接種への躊躇(ちゅうちょ)もあって、全体の2回目完了率は3割台にとどまる。

接種の浸透を阻害するデマとは、いったいどんなものなのか。

有名なのは「新型コロナワクチンを接種すると、体に磁石がくっつくようになる」というもので、
SNSで公開された動画などがきっかけで拡散した。

米疾病対策センター(CDC)は「ワクチンには磁気を帯びさせる物質は含まれない」と即座に否定している。

「マイクロチップ(微細な電子標識)が入っていて政府に行動を監視される」というのもある。
もちろんメーカーや各国の保健当局が公開しているワクチンの成分に、含まれていることはない。


大阪大の宮坂昌之名誉教授(免疫学)は「デマの横行が新型コロナワクチンの接種浸透を阻害し、社会に大きな不利益をもたらしている」と話す。

国立精神・神経医療研究センターなどが全国2万6000人を対象に行った調査では、
1.3%が「ワクチンを接種したくない」と回答。年齢層別では、男女ともSNSの利用が非常に活発な15~39歳の若い世代が最多で15%前後だった。

デマにだまされないためには、情報の真偽を見極める情報源が必要だ。

宮坂さんは、厚労省が一般向けに分かりやすく説明している「新型コロナワクチンQ&A」や
有志の医師らが正確な情報提供に取り組む「こびナビ」など、信頼できる情報発信サイトでの確認を勧める。

また、宮坂さんは、情報提供の経路を多様化する必要もあると指摘。

「専門家ばかりが情報発信を行うのではなく、ワクチンを接種した上で偉業を成し遂げた東京五輪のメダリストたちにも協力を要請し、
折に触れてアピールしてもらってはどうか」と訴えた。
https://www.itmedia.co.jp/news/articles/2108/17/news040.html


(出典 image.itmedia.co.jp)


【NHK】ワクチンデマを拡散しているグループがよく使う単語 「アノン」「トランプ大統領」「左翼」「集団ストーカー」★5
https://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1628854797/


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