11歳


ワクチン、新型コロナワクチンとも呼ばれる。 2021年5月時点で、接種開始済みから開発中まで、複数の方式・製造元のワクチンが存在する(mRNAワクチン、DNAワクチン、ウイルスベクターワクチン、不活化ワクチン、組換えタンパクワクチン、ペプチドワクチンなど)。
314キロバイト (37,524 語) - 2021年9月30日 (木) 17:59



(出典 www.asahicom.jp)


納得してって言われると、完全に自己責任って感じがして怖いですね‥💦

1 haru ★ :2021/10/03(日) 08:27:42.37

アメリカの製薬大手・ファイザーは、5歳から11歳を対象にしたコロナワクチンの治験をした結果、通常の3分の1の量の投与で十分な効果があると発表しました。

5歳から11歳へとワクチン接種の対象を広げる動きについて、あいち小児保健医療総合センターの伊藤健太先生に話を伺いました。

伊藤先生は「子供の感染者数が増加していることにより、重症者数も相対的に増加している。
今回の治験では、通常の3分の1のワクチン量で十分な抗体ができることが分かった。予防効果は高いといえる」と話します。


今回、ファイザー社は約2200人に治験をして、副反応は16歳~25歳と比べて強くはないそうです。
ただ、2200人程度と数が多くないため、多くの人に接種した場合にどれくらいの副反応が起きるかは分からず、注意が必要だということです。


実際に日本で行われることになれば、以下のようなメリット・デメリットが考えられます。

<メリット>
・本人がコロナから守られる
・家族・学校・保育施設など、周りへの感染拡大を予防できる

<デメリット>
・比較的高頻度で発熱などの副反応がみられる
・非常にまれに軽度の心筋炎がみられる(100万回に3~17例)


こうしたメリット・デメリットのバランスを見て、本人や家族が納得して接種をしてほしいとしています。


(出典 www.tokai-tv.com)


(出典 www.tokai-tv.com)


(出典 www.tokai-tv.com)


(出典 www.tokai-tv.com)



10月02日 12:15
https://www.tokai-tv.com/tokainews/feature/article_20211002_12219

【厚労省】子ども向けワクチン接種の同意事項を掲載、予診票に記入させる際の資料に [haru★]
https://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1633008108/


【【ファイザー】5-11歳への接種も‥納得して打ってほしい】の続きを読む


ワクチン、新型コロナワクチンとも呼ばれる。 2021年5月時点で、接種開始済みから開発中まで、複数の方式・製造元のワクチンが存在する(mRNAワクチン、DNAワクチン、ウイルスベクターワクチン、不活化ワクチン、組換えタンパクワクチン、ペプチドワクチンなど)。
313キロバイト (37,473 語) - 2021年9月19日 (日) 20:19



(出典 tk.ismcdn.jp)


大人はともかく、やはり子供に打つのはまだ怖いと思ってるしまいます‥💦

1 BFU ★ :2021/09/21(火) 09:27:49.68

https://news.yahoo.co.jp/articles/225ef3610768564105ad8d2fe69172fbcb070547

新型コロナウイルスのワクチンについて、米製薬大手ファイザーと、共同開発した独バイオ企業ビオンテックは20日、5~11歳でも安全性と効果を示すデータが確認できたとする新たな臨床試験の結果を発表した。近く米食品医薬品局(FDA)や各国の規制当局にこのデータを提出するという。


 発表によると、臨床試験には5~11歳の2268人が参加。大人が接種する量の3分の1の量を2回、3週間あけて接種したところ、16~25歳の臨床試験結果と同程度に、ウイルス感染を防ぐ抗体ができることが確認できたという。

 副反応についても、16~25歳と同程度で、深刻なものはなかったという。ビオンテックのウグル・サヒン最高経営責任者(CEO)は「学校に通う年齢の子どもたちのデータを冬が始まる前に提出できたのはよかった。5~11歳は少ない接種量だったが、安全性や免疫反応を引き起こす性質は、より多い接種量だったそれ以上の年齢の人たちと一致していた」としている。

 2社は、生後6カ月~2歳、2~5歳についてもそれぞれ近く臨床試験の結果を出す予定としている。


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