高齢者



(出典 3.bp.blogspot.com)


記憶がないのか、勝手に進んだのか‥どっちなんでしょう?
とにかく大きな怪我人が出なくて本当に良かったです。

1 上級国民 ★ :2021/08/23(月) 08:04:44.23


(出典 amd.c.yimg.jp)

乗用車による衝突の弾みで店内に突っ込んだ軽乗用車=22日午後7時ごろ、太田市下浜田町(画像を一部加工しています)

82歳運転の車が衝突 弾みで美容室に別の車突っ込む 「あと5年くらい、運転するつもり…」
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20210823-00010000-jomo-l10

 22日午後5時25分ごろ、群馬県太田市の男性(82)が運転する乗用車が、同市下浜田町の美容室の店先に止めてあった無人の軽乗用車に衝突、弾みで軽乗用車が壁を突き破り、店内に突っ込んだ。軽乗用車は2メートルほど奥に入り込み、店内にいた高崎市のパートの女性客(47)が右膝に軽傷を負った。店内には事故当時、けがをした女性を含む客2人と従業員3人がいた。男性にけがはなかった。

 軽乗用車は女性客(43)=太田市=が所有し、女性は事故直前に美容室に到着して店内でカウンセリングを受けていたという。「爆発音が聞こえて、後ろを振り返ったら美容師さんが転んでいた。よく見たら自分の車で驚いた。もし運転席に座っていたらと思うと恐ろしい」と震える声で語った。

 太田署などによると、事故を起こした男性は市道を挟んだスーパーで買い物をした帰りで、縁石を乗り越えて軽乗用車に衝突したとみられる。

 上毛新聞の取材に、男性は「帰ろうとエンジンをかけたら勝手に車が進んだ。サイドブレーキを下ろして(ギアを)ドライブに入れた記憶は何となくあるが、あとは覚えていない」と説明。また、「買い物ができないから、あと5年くらいは運転するつもりだが…」と語った。

 同署が詳しい事故原因を調べている。


【82歳男性、軽乗用車へ衝突→「エンジンかけたら勝手に進んだ、記憶はなんとなくある」供述に矛盾も‥】の続きを読む



(出典 t12.pimg.jp)


老害かどうかはわかりませんが、高齢者が増えているのは確かですもんね…。

1 みなみ ★ :2021/08/15(日) 10:08:13.41

https://news.livedoor.com/article/detail/20701042/
2021年8月15日 8時15分

富と名誉を得た権力者たちが「老害」と呼ばれるこのご時世。「老害」とそうでない人の違いとはいったい何でしょうか。また、老化からあらがうにはどうしたらよいのでしょうか。勝間和代さんが、「長生きリスク」とその回避方法を考察します――。
※本稿は、勝間和代『健康もマネーも人生100年シフト! 勝間式ロジカル不老長寿』(宝島社)の一部を再編集したものです。

■「老害」は何が悪いかわかっていない
老化というと、私たちはつい身体的な面ばかりを注目してしまいます。しかし、もっと怖いのは、身体よりもその中身の老化のほうです。

つまり、価値観や感性の老化です。もしくは、知覚や認知の老化、と言ってもよいでしょう。

私たちの社会というのは常に前進しています。10年前、20年前に比べて、ありとあらゆることがよくなっています。

多様性を尊重することや人権、人間の尊厳に対する価値観に対する老化は、最も典型的なものでしょう。ひと昔前だったら当たり前とされていたような発言や冗談も、今日ではパワハラやセクハラとされます。

以下ソースで


【なぜ?「老害」化する高齢者が増えている今の世の中】の続きを読む


ら煙草は薬草とする場合が多かった。しかし同時に、喫煙者の様子や、煙草の常習性などから、喫煙は薬ではなく毒ではないかという認識が存在した。例えば、ドイツの哲学のゲーテは「喫煙にはひどい無作法、無礼な非社会性がある。喫煙者はあたり一帯の空気を汚し、喫煙したくない、社交性のある、普通の優しい人間を窒息
62キロバイト (8,526 語) - 2021年7月4日 (日) 05:44



(出典 www.tabako-sakuranbo.co.jp)


国民全員が一斉に打たないと意味ないってことですかね…💧💧💧

1 影のたけし軍団 ★ :2021/08/11(水) 09:53:34.09

新型コロナウイルスのワクチン接種を巡り、高齢者や喫煙者は接種完了後の3カ月後に抗体の量が大きく低下する傾向にあることが10日、
国立病院機構宇都宮病院の調査で分かった。

感染力の強い変異株「デルタ株」が広がる中、高齢者や喫煙者は若者らに比べ、
ワクチン接種後も時間がたつと感染リスクが高まる可能性がある。

一方、担当者は「接種後は感染しても抗体ができやすく、重症化を防ぐ効果はある」と有効性を説明し、
3回目の接種体制づくりの必要性を訴えた。

同院呼吸器・アレルギー内科のチームが、2~3月にファイザー社製のワクチンを2回接種した同院職員378人を対象に、
免疫機能の強さを示す「抗体価」を調べた。

発表によると、51~64歳の職員6人の抗体価は2回目の接種から2週間後に10~20倍へと上昇した。
しかし、接種から3カ月後には3分の1~5分の1程度に低下していた。

3カ月後の抗体価の中央値を年代別に比較すると、年齢が上がるにつれて低下し、60~70代では20代に比べ半分程度となっていた。

年齢差を補正し、喫煙習慣の有無で比べると、喫煙者は非喫煙者や禁煙した人と比較して抗体価が低かった。
飲酒習慣や生活習慣病については、年齢を調整すると統計学的な差はみられなかった。

どの程度の抗体価があれば、感染や重症化の予防に有効かは明らかになっていない。
しかし今回の研究結果について、責任者の杉山公美弥(すぎやまくみや)副院長は
「ワクチンを2回接種しても感染の可能性があるという裏付けになる」とみる。

モデルナ社製のワクチンについても、「同様の結果が得られると考えられる」とする。

その上で「感染予防効果を維持するため、定期的なワクチン接種が必要」と指摘し、「早期に3回目の接種体制を検討するべきだ」と話した。

喫煙の影響については「はっきりした理由は分からないが、B型肝炎ワクチンでも同様の研究結果がある。これを機に禁煙を進めてほしい」と呼び掛けた。
https://www.shimotsuke.co.jp/articles/-/486997


【高齢者、喫煙者は接種後3カ月後に抗体の量が大きく低下する事が判明】の続きを読む



(出典 www3.nhk.or.jp)


何が原因かわからないって事が一番怖いですね…。

1 豆次郎 ★ :2021/07/05(月) 08:58:00.33

高知 南国 高齢者がワクチン接種後に死亡 因果関係わからず
2021年7月4日 20時39分

4日、高知県南国市で行われた新型コロナウイルスワクチンの集団接種で、高齢者が接種を受けた後に倒れ、病院に搬送されましたがその後、死亡が確認されました。高知県などによりますと、ワクチン接種と死亡との因果関係は分かっていないということです。

高知県などによりますと、4日午前、高知県南国市で行われた新型コロナウイルスワクチンの集団接種で、高齢者が接種を受けた後に会場で倒れたということです。

高齢者は、高知市内の病院に搬送されましたが、その後、死亡が確認されました。

高知県などによりますと、ワクチン接種と死亡との因果関係は分かっていないということで、詳しい状況を調べています。

厚生労働省によりますと、ファイザーのワクチンは先月13日までにおよそ2325万回の接種が行われ、277人が心不全や出血性脳卒中などを起こして死亡したということです。

接種との因果関係については、いずれも「評価できない」か「評価中」としています。

https://www3.nhk.or.jp/news/html/20210704/k10013119741000.html

※前スレ
https://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1625439322/


【ワクチン接種後に倒れ病院に搬送された高齢者が死亡。因果関係は不明】の続きを読む

このページのトップヘ