発信


Google > YouTube YouTube(ユーチューブ)は、カリフォルニア州サンブルーノに本社を置くアメリカのオンライン動画共有プラットフォームである。2005年2月にPayPalの元従業員であるチャド・ハーリー、スティーブ・チェン、ジョード・カリムの3人によって設立されたこのサービスは、2006年11月に16
98キロバイト (12,708 語) - 2021年9月8日 (水) 10:48



(出典 keikakuhiroba-mfi.com)


禁止は禁止で良いんですが、安全である保証はどこにあるんでしょう…。
反ワクチンではないですがやはり不安は残ります…。

1 haru ★ :2021/09/30(木) 07:07:43.72

米Google傘下のYouTubeは9月29日(現地時間)、医療誤報ポリシーを拡大し、
保険当局が承認したワクチンが危険あるいは機能しないと主張する動画を禁止すると発表した。

同社は昨年10月から新型コロナウイルスワクチンに関する誤情報を禁止しているが、禁止範囲を拡大する。

昨年以来、新型コロナワク*リシーに違反したとして13万本以上の動画を削除したという。

 新ポリシーでは、インフルエンザ、HPVワクチン、はしか、おたふく風邪、風疹などのワクチンに関する誤情報も禁止する。
例えば、風疹のワクチンが自閉症を、インフルエンザの予防接種が不妊症を引き起こすと主張する動画は許可されない。

ただし、予防接種に関する個人的な経験を共有する動画は引き続き許可する。
また、動画に医療専門家の発言などの他のコンテキストが含まれている場合、ポリシーに違反する情報を含む動画でも許可する。

同社は米Washington Postなどのメディアに対し、アンチワクチン派の主なチャンネルを停止したことを明らかにした。
アンチワクチン活動家として知られるケネディ元大統領のおい、ロバート・F・ケネディ・ジュニア氏が率いる「Children's Health Defense Fund」や、
アンチワクチンサイトを立ち上げてサプリメントを販売しているジョセフ・メルコラ氏などのチャンネルが含まれる。


(出典 image.itmedia.co.jp)



2021年09月30日 06時51分
https://www.itmedia.co.jp/news/articles/2109/30/news069.html


【【Youtube】ワクチンは効かない!危険!などの動画は一切禁止します(๑꒪ꇴ ꒪๑)】の続きを読む


ワクチンの開発を進めた。同年年末には数社がワクチンの開発に成功し、12月8日にはイギリスでファイザー社のワクチンの接種が開始された。 2020年時点で接種が行われているワクチンは大きく#生ワクチンと#不活化ワクチンに分かれる。一方、COVID-19ワクチンは、RNAワクチン、DNAワクチン
49キロバイト (7,517 語) - 2021年7月10日 (土) 15:00



(出典 korekarashinro.jp)


今はネットで色んな情報が出るので、コロナに限らず何を信用して良いのかわかりませんよね‥。
ただ根拠のないデマなのどに惑わせらないようにしたいものです。

1 nita ★ :2021/07/14(水) 06:07:28.42

7/14(水) 5:00
配信
読売新聞オンライン

 新型コロナウイルスのワクチンを巡り、誤った情報に基づいてSNS上で不安をあおる投稿の拡散が止まらない。一部の医師らが発信源になっているケースもあり、ツイッター社が、投稿に「警告」を表示するなどの拡散抑止に乗り出した。

 <(ワクチンを)打って助かる道はない>
 <不妊リスクが激増>
 <(死亡すれば)因果関係不明として別の病気で*だように処理される>

 ツイッター社は今月、こうした内容を記した東京都内の医師の投稿に、「誤解を招く」との警告ラベルを表示。見た人がクリックすれば、厚生労働省などの情報に誘導される措置を取った。投稿をリツイート(転載)したり、「いいね」を付けたりすることもできなくした。

 この医師は以前から「全てのワクチンは効かない。それどころか病気を増やす」と主張。ツイッターのフォロワー(登録者)は9万6000人を超え、大きな影響力を持っている。

 ユーチューブでも、約5万8000人がチャンネル登録する女性の動画の一部が削除対象となった。

 この女性は「ワクチンを打つと、周囲に毒素をまき散らす」といった誤情報を発信。接種事業の中止を国に求める愛知県内の別の医師と対談し、この医師が「接種すると遺伝子が組み換えられる」と話す動画も投稿していたが、最近、閲覧できなくなった。

 読売新聞は、東京の医師と女性に取材を申し込んだが、13日夜までに回答はなかった。

 同種の情報は以前から海外で広まり、米疾病対策センター(CDC)などが「根拠がない」と否定している。ツイッター社は世界共通の利用ルールで、こうした内容の発信を禁止すると規定。違反した場合は削除を要請し、従わない利用者には警告ラベルを付け、それでも投稿が繰り返されると、アカウントを一時停止するとしている。

 ユーチューブを運営するグーグルも利用ルールで禁止し、対象となる「医学的に誤った情報」として▽不妊症、流産、自閉症の原因となる▽人の遺伝子構造を変える▽マイクロチップが含まれている――などを明示。違反があれば動画を削除し、投稿者が警告に従わない場合は、投稿停止の措置を取るとしている。

 両社は、英語圏では以前から実施していたが、日本では最近になって強化しているとみられる。

https://news.yahoo.co.jp/articles/04c28cb5053f1155fcd354b8ebb6e19d1478fced


【医師が発信、誤ったコロナワクチンの誤情報の拡散。投稿者に警告も】の続きを読む

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