甲府


週刊新潮』(しゅうかんしんちょう)は、株式会社新潮社から発行されている週刊誌。1956年(昭和31年)2月6日(2月19日号)創刊。 発行部数39万部は週刊文春に次いで業界第2位。発売日は毎週木曜日(地域によっては金曜日・土曜日)。 昭和20年代の『週刊朝日』を始めとした新聞社系週刊
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未成年だからと犯罪を犯して名前を隠す理由はなんなんですかね。
善悪が付く年ならありだと思います。

1 蚤の市 ★ :2021/10/21(木) 06:02:42.13

 甲府市で住宅が放火され会社員井上盛司さん(55)と妻章恵さん(50)の遺体が見つかった事件に関し、21日発売の「週刊新潮」が夫婦の次女への傷害容疑で山梨県警に逮捕された少年(19)の実名と顔写真を掲載していることが20日、分かった。

 記事は少年の学校での様子などをまとめた内容。週刊新潮編集部は「犯行の計画性や結果の重大性に鑑み、容疑者が19歳の少年といえども実像に迫る報道を行うことが常識的に妥当と判断した」とのコメントを出した。

 5月に成立した改正少年法は、18、19歳を「特定少年」と位置付け、来年4月以降に起訴されれば、実名や顔写真の報道が可能となる。

共同通信 2021/10/20 19:08 (JST)
10/20 19:26 (JST)updated
https://nordot.app/823498372912332800?c=39546741839462401
★1 2021/10/20(水) 20:04:08.04
※前スレ
https://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1634740405/


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(出典 e-jyouhou.com)


知れば知るほど身勝手な行動ですね‥。

1 トモハアリ ★ :2021/10/16(土) 01:34:01.24

《甲府放火“2人死亡”》「深夜に『やめてー』と女性の叫び声が…」“泣きながら出頭の19歳少年”は被害者長女と同じ高校の“顔見知り”だった から続く

「警察はAが少年法が適用される19歳だったこともあり、徹底した緘口令を敷いています。井上さんの長女やAが通っている定時制高校も、生徒に対して一切の説明を行っていないため、ほとんどの生徒がAが誰かもわからない状況です。様々な事情から定時制高校を休む生徒も多いため、事件があってから登校していない生徒が次々と犯人扱いされるなど、デマが横行しています。特にネット上では、事件とは全く関係ない生徒が犯人扱いされ、写真も拡散される“被害”が拡大してしまっています」(全国紙社会部記者)

 山梨県甲府市蓬沢(よもぎさわ)の井上盛司さんの自宅が全焼し、焼け跡から井上さん夫婦とおもわれる2名の遺体が見つかった事件。山梨県警は14日、井上さんの次女に怪我を負わせたとして傷害容疑で逮捕した少年A(19)を甲府地検に送検した。 Aは井上さんの長女の知人で、同じ高校に通っていた 。

 少年を乗せた警察車両はカーテンでおおわれ、車を乗り降りする際も足元までパーティションが設置されるなど、警察による“厳戒態勢”がとられていた。

 Aは警察の取り調べに対し、「事件を起こしたことを後悔している」と供述しているが、放火され全焼した井上さん宅から見つかった遺体の状況はあまりにも悲惨だった。捜査関係者が明*。

※Aは「長女に好意を寄せていた」などと供述

「Aはもともと一家全員を殺害するつもりで、刃物も複数持参していたとみられます。焼け跡から見つかった2つの遺体には10箇所以上の刺し傷があり、深いものは臓器まで達していた。Aは最初に、当時1階の寝室で寝ていた井上さんを殺害し、続いて、逃げた井上さんの妻に手をかけた。事件発生当時、近隣住民が耳にした女性の『やめて』という叫び声は、この時発した妻の声だと思われます。

 Aは『井上さんの長女に好意を寄せていた』『長女とLINEができなくなった』とも供述してます。警察はAが長女に対して一方的な好意を寄せていたが、思い通りにならなかったことが犯行の背景にあるとみて取り調べを続けています」

 あまりに身勝手な理由から凶行に及んだとみられるAに対して、井上さんの長女の友人は怒りで声をふるわせながら取材班にこう語った。

※「LINEをブロックしても執着してくる人がいて困っている」

「彼女(長女)には彼氏もいませんでしたし、そもそも過去にもAと付き合ったことなどないはずです。ただ、事件の少し前から『ストーカーにあっている』と聞いたことがあります。『ティファニーなどのブランド品を勝手に家に送りつけてきて、LINEをブロックしても執着してくる人がいて困っている』って……。その人の名前を聞いても、相手を気遣って私には教えてくれませんでしたが、おそらくそれがAだったのではないかと思います」

 井上さんの長女は高校で将棋クラブや演劇サークルに所属し、生徒会の役員も務めていた。「誰にでも明るく接し、トラブルのない優等生だった」(前出・友人)という。

「犯人からは苦労の見えない『陽キャ』に見えたかもしれませんが、もともとはコミュニケーションをとるのが凄く苦手で、高校入学後に人一倍努力してそれを克服したんです。演劇部では、主要キャストを務めながら脚本も担当するなど、本当に頑張っていました」(同前)

 事件が発生した10月12日には、山梨県内の定時制高校に通う生徒による「意見発表会」が開催された。井上さんの長女は学校を代表して、スピーチをする予定だったというが、事件がすべてを壊してしまった。

※長女は「私のせいだ……」と語るなど、憔悴しきっている

「長女が発表する予定だった原稿の内容は『自分自身が嫌いで、悩みを他人に打ち明けられない性格だったが、ある友達を通じて変わることができた』といったものだったそうです」(前出・社会部記者)

 Aの身勝手極まる犯行により、両親と家を失ってしまった姉妹。長女は保護先で警察の聞き取りに応じ、「私のせいだ……」と語るなど、憔悴しきっているという。



「文春オンライン」では、今回の事件について、情報を募集しています。下記のメールアドレス、または「文春くん公式」ツイッターのDMまで情報をお寄せ下さい。

メールアドレス:sbdigital@bunshun.co.jp
文春くん公式ツイッター: https://twitter.com/bunshunho2386

10/15(金) 18:42 配信
https://news.yahoo.co.jp/articles/81781ec5faae4f42d94642a825bc7587e30c0b04

※前スレ
https://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1634300530/
https://twitter.com/5chan_nel (5ch newer account)


【【甲府放火殺人】長女への執拗なストーカー行為‥勝手にティファニーを送っていた】の続きを読む


放火罪(ほうかざい、英: arson、独: Brandstiftung)は、故意または悪意をもって建造物や自然保護区等に火を放つこと(放火)により成立する犯罪。自然発火や山火事のような、他の原因とは区別される。普通は他人の財産または保険金目的で自分の財産に対して故意に生じさせた火災をいう。放火
11キロバイト (1,454 語) - 2021年6月1日 (火) 09:49



(出典 www.alsok.co.jp)


娘さんの気持ち考えると胸が痛いですね‥。
中学生と高校生‥この現実は残酷すぎます。

1 樽悶 ★ :2021/10/13(水) 04:28:40.54

全焼し焼け跡から2人の遺体が見つかった住宅=甲府市で2021年10月12日午前11時9分、本社ヘリから

(出典 amd-pctr.c.yimg.jp)


 甲府市の住宅が放火されて2人が死亡し、この家に住む10代の女性が男に頭を殴られて軽傷を負った事件で、山梨県警捜査本部は13日、女性への傷害容疑で同市在住の少年(19)を逮捕した。「間違いありません」と容疑を認めており、捜査本部は放火についても追及する。

 捜査本部によると、12日午前3時45分ごろ、甲府市蓬沢1の井上盛司(せいじ)さん方から出火、木造2階建て住宅が全焼し、焼け跡から2人の遺体が発見された。現場から逃げる男の姿が目撃されており、県警は現住建造物等放火事件として捜査本部を設置して男の行方を追っていた。

 県警などによると、この家には50代の井上さん夫婦と、軽傷を負った10代の女性、女性の姉の4人が暮らしていた。軽傷を負った女性は2階で寝ていたが、階下で言い争う声を聞き、下りようとしたところ階段で男と鉢合わせした。逃げようと階段を上がる際、追いかけてきた男に背後から何らかの凶器で頭を殴られたという。姉妹が2階のベランダから屋外に逃げた後、出火したとみられる。

 捜査本部は遺体の身元確認を進めている。【田中綾乃、梅田啓祐】

毎日新聞 10/13(水) 3:53配信
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20211013-00000006-mai-soci


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