心筋炎


MRNA-1273 (モデルナCOVID-19ワクチンからのリダイレクト)
新型コロナウイルス感染症 (COVID-19) > COVID-19ワクチン > モデルナCOVID-19ワクチン (MRNA-1273) モデルナCOVID-19ワクチン(コードネーム: mRNA-1273、販売名: COVID-19ワクチンモデルナ筋注、Spikevax)は、アメリカ国立アレルギー・感染症研究所
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(出典 assets.bwbx.io)


本当に打った方はたまったもんじゃらないですよね💦

1 haru ★ :2021/10/19(火) 20:17:54.51

新型コロナウイルスのワクチンを巡り、厚生労働省は15日、若い男性には米モデルナ製を接種後、心筋炎などの症状が出る割合が高いとして注意喚起することを決めた。
1回目にモデルナ製を接種した人が2回目にファイザー製を選ぶことも認めるとした。

これに対し、熊本県内でも10代の子どもの保護者から「打った後に言われても困る」など戸惑いの声が上がった。


県内でモデルナ製を使っているのは、益城町のグランメッセ熊本に設置している「県民広域接種センター」と、企業や大学の職場接種。

県によると、現時点で重篤な副反応の報告はないという。同センターでは、受験生や子育て世帯の専用枠を設け、若年層への接種を進めてきた。
木村敬副知事は「情報収集に努めている最中で、厚労省は正確な情報発信と説明をしてほしい」と注文をつけた。


接種を受けた当事者は複雑だ。

熊本市中央区の中学3年の男子は、13日に同センターで2回目接種を終えたばかり。
「ファイザーと迷った末、デルタ株に効果が高いと聞いたモデルナに決めたのに」


母親(43)は息子の1回目接種後、スウェーデンなどが若者へのモデルナ使用を中断したことを知り、2回目の接種をさせるかどうか悩んだという。
「今、こんな情報を聞くと不安が膨らむ。国には正確な情報提供をしてほしい」と話す。


同区の40代女性は、中学3年の長女が3日に同センターで1回目の接種をし、2回目接種も予定している。

女性自身はファイザー製を接種後、息苦しさや胸痛があった。
「心筋炎の恐れが高いのは男性だけなのか。海外では男女とも取りやめた国もあると聞くので心配」と打ち明ける。


9月上旬までに学生と教職員約1500人の職場接種を終えた熊本保健科学大でも接種後の救急搬送などはなかったが、
「mRNAワクチンの効用についてはまだ十分にデータ化されていない。今後も慎重に見極めたい」と担当者。

熊本大大学院生命科学研究部の松岡雅雄教授(血液・膠原[こうげん]病・感染症内科学)は「県内で接種後に心筋炎を発症した例はまれ。
感染や重症化のリスクを比較して接種するかどうかを決めてほしい」。
1回の接種でやめてしまうと十分な抗体が得られないとして「接種を希望する人は、2回目まで打ってほしい」と話している。


(出典 kumanichi.com)



2021年10月16日 10:00
https://kumanichi.com/articles/433556

【厚労省】新型コロナワクチンの添付文書を改訂へ 「接種後の若年男性で心筋炎、心膜炎の頻度が高いことが示唆された。」 ★19 [haru★]
https://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1634631956/

【ワクチン】1回目モデルナでも、2回目ファイザー製可能に 「重大な懸念は認められない~」 ★4 [haru★]
https://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1634374004/

【ワクチン】アイスランド、全年齢でモデルナ製ワクチン接種を中断 ★22 [haru★]
https://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1634085099/

前スレ
【ワクチン】打った後に言われても…心筋炎に注意喚起 職域接種担当者「今後も慎重に見極めたい」 ★2 [haru★]
https://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1634638780/


【【ワクチン】時すでに遅し‥心筋炎に注意喚起]】の続きを読む


心筋炎(しんきんえん、英: myocarditis)は、感染症、中毒あるいは原因不明の心筋の炎症性変化。無症状のものから発熱、頻脈、呼吸困難などの臨床症状を示すものまである。特に急性心筋炎(acute myocarditis)は、特異的所見に乏しい上に急性の転帰をたどることから、臨床上重要である。大
5キロバイト (598 語) - 2021年3月14日 (日) 22:59



(出典 carbon-assets.medicalnote.jp)


そうは言われても怖いですよね‥💧💧

1 マカダミア ★ :2021/10/14(木) 05:23:14.32

モデルナの新型コロナウイルスのワクチン接種後、若い男性にごくまれに起きる心筋炎などについて、厚生労働省の部会が15日に改めて議論します。

新型コロナウイルスのワクチン接種後、若い男性に、ごくまれに心筋炎や心膜炎が起きるとして、一部の国で若い人へのモデルナ製のワクチンの接種を中断していますが、厚生労働省の部会でも15日に議論することになりました。

国内の最新データでは、特に10代20代の男性でモデルナ接種後の方がファイザー接種後よりも心筋炎などの疑い例が多く報告されています。

心筋炎は軽い場合が多いことなどから、厚労省は、接種のメリットの方が大きいとして、モデルナのワクチン接種の「中断」はしないとみられますが、10代20代の男性がワクチンの種類を選べる場合にはファイザーを勧めるか、などを慎重に検討する見込みです。

https://news.yahoo.co.jp/articles/e9025ed65686bdde2115038793472995acfc9904


【【モデルナ】厚生省→心筋炎はごく稀なので、中断はしませんww】の続きを読む


MRNA-1273 (モデルナCOVID-19ワクチンからのリダイレクト)
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(出典 afpbb.ismcdn.jp)


一昨日ファイザー一回目打ってきたんですが‥大丈夫でしょうか‥(;´д`)

1 puriketu ★ :2021/10/07(木) 07:57:02.45

スウェーデンとデンマークはモデルナ製の新型コロナウイルスワクチンについて、
若年層への接種を停止することを決定した。副反応の恐れがあることが理由。

スウェーデンの保健当局は6日、30歳以下を対象に接種停止とした理由について、
心筋炎や心膜炎のリスクが高まることを示す新たなデータを挙げた。デンマーク当局は18歳未満への接種を中止する。

6日の米株市場でモデルナ株は一時5%を超える下落。同社にコメントを求めたが、今のところ返答は得られていない。

両国はモデルナ製の代替として、米ファイザーと独ビオンテックが共同開発したワクチンを推奨した。
https://www.bloomberg.co.jp/news/articles/2021-10-06/R0KA5FDWRGG301


【【モデルナ製ワクチン】スウェーデンとデンマークが若年層への接種停止の訳は?】の続きを読む


ワクチン、新型コロナワクチンとも呼ばれる。 2021年5月時点で、接種開始済みから開発中まで、複数の方式・製造元のワクチンが存在する(mRNAワクチン、DNAワクチン、ウイルスベクターワクチン、不活化ワクチン、組換えタンパクワクチン、ペプチドワクチンなど)。
313キロバイト (37,473 語) - 2021年9月19日 (日) 20:19



(出典 dol.ismcdn.jp)


もしかしたら中には偶然ワクチン接種した後に心筋梗塞とかになったって人もいるのかもしれませんが‥数が多すぎてさすがに、そうですかとは納得出来ませんよね‥。
一日も早く原因を突き止めてほしいです。

1 haru ★ :2021/09/22(水) 07:01:49.97

――厚生科学審議会が公表している死因を一つ一つ見ていくと、「心不全」「心肺停止」といった、死因とするには疑問符が付くものが何度も登場してきます。専門家は、このような死因を「死因」と呼ぶのでしょうか?


厚生科学審議会の調査で死因を判断しているのは各医療機関の報告医なので、診療時の血液検査や画像検査などを踏まえて、死因を推定しているものと思われます。
いわゆる通常の臨床医の死因判断です。なので、傷病名ではない「心肺停止」という文言での報告が散見されるのだと思います。

これらの報告を踏まえて、専門家がワクチン接種との関連性の有無を判断されているようですが、やはり元になる死因について解剖を含めた詳細な調査はなされていないことがほとんどで、これでは判断しようがないと言わざるを得ません。


――中には、「情報不足で判断できない」というものもかなり多くあります。行政はワクチン接種後に亡くなった人の死因究明に積極的ではないように感じるのですが、先生はどう思いますか?

ワクチン関連にかかわらず、行政においては死因究明の必要性が理解されていないのではないでしょうか。CTその他検査で、医者が見れば死因は分かるものと思っているのかもしれません。


――では、死因究明はそんな単純なものではない?

即時型のアナフィラキシーショックはまだしも、接種後に起きる可能性が指摘されている心筋炎や血栓症は、もし病院で十分な検査を受ける間もなく亡くなってしまった場合には、外表の所見のみで診断することは不可能です。

そもそも、個別の死因のみをもって接種と死亡の因果関係を問うことは困難です。正確な情報の集積、統計を行い、平時や非接種者との比較によって、接種後の影響を判定する必要があります。
しかしながら現状では、土台となるべき死因診断が正確でない可能性があり、また情報そのものが少なすぎて、「因果関係が不明」とせざるを得ないのがほとんどという状況になっています。

例えば厚生科学審議会の資料だと、接種後の「心肺停止」が多いということになるのですが、そもそも死亡とは心肺停止の状態。
その事例を検討しているわけですから、心肺停止が多いのは当たり前ですよね。検討するには、その原因を探らないといけません。

急性心不全が死因などとされているものも、中には心筋炎が含まれるかもしれない。
せっかく一部の事例では病理解剖まで行って、詳細な検討の結果として例えば凝固因子欠乏※を指摘されていても、他にも同様の病態を示す事例が確認されなければ、この方だけの特異な症状ということになり、一般的なワクチンによる副反応には計上されないままでしょう。
※血液が凝固するために必要なタンパク質が著しく減少することで血が止まりにくい症状

これでは接種の安全性は十分に担保されませんし、副反応で亡くなってしまった方も因果関係不明とされたままでは、遺族にも十分な補償が行き届かないということになります。


そもそも前提として、ワクチン接種後の死亡なのかどうかが解剖時に分からないことも問題です。
接種が始まった頃、(本村氏も解剖する際に)接種と死亡の関連も考えなければと思い、解剖に搬入されたご遺体について警察官に「この方、ワクチンの接種は終わっていますか?」と聞きましたが、はっきりした返答はほとんど返ってきませんでした。

「(ご遺体発見時)部屋に接種券はなかった」程度の把握しかされておらず、行政と警察との連携、公益的な情報の共有についても整備が必要だと考えられます。

(監修/国際医療福祉大学医学部講師 本村あゆみ)


2021.9.21 4:15
https://diamond.jp/articles/-/282431?page=2

前スレ
なぜ「ワクチン接種で死亡」の原因究明が進まないのか 接種後の死因"心肺停止"が多いがそもそも死亡とは心肺停止の状態 ★2 [haru★]
https://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1632245648/


【【ワクチンで死亡】未だ原因究明が進まないその理由は?】の続きを読む



(出典 www3.nhk.or.jp)


どっぢ嫌ですね💦
打つの怖くなってきました‥。

1 ぐれ ★ :2021/09/16(木) 20:03:51.86

※2021年9月16日 06時00分

 新型コロナウイルスワクチンについて、厚生労働省は年齢別、男女別の接種回数と副反応の傾向を初めて公表した。重度のアレルギー反応「アナフィラキシー」の報告頻度は女性に多く、心臓に炎症が起きる心筋炎や心膜炎は、若い男性に顕著にみられた。

◆ファイザーとモデルナ、年齢や性別に傾向

 「以前より取り組んでいた年齢、男女別の推定接種回数について概算を試みた」。厚労省予防接種室は、ワクチンの副反応を審議する10日の検討部会で、米ファイザー製と米モデルナ製の推定接種回数を明らかにした。
 接種してからワクチン接種記録システムに入力されるまでは時間差がある。そのため、同システムだけでなく、ワクチンの在庫や配送、分配を効率化するワクチン接種円滑化システムからもデータを集積。副反応の報告数を推定接種回数で割り、100万回接種あたりの報告頻度として計算した。
 8月22日時点で、国内でのファイザーの推定接種回数は約1億150万回で、60歳以上が69%。モデルナは約1640万回で、60歳以上は16%だった。男女別では、ファイザーは女性が、モデルナは男性が過半数を占めた。
 接種者の年齢や性別構成に違いが表れた理由について、厚労省担当者はファイザーは医療従事者、高齢者から接種が始まり、モデルナは職域接種で使われていると説明。「精緻に全て言えるわけではないが、高齢者は基本的に女性が多い。医療従事者も看護師ら女性が多い。働いている人は男性が多い」と推察した。
◆心筋炎や心膜炎のリスクは?

 接種者の属性が違い、モデルナの報告数が少ないことから、両ワクチンの単純比較は難しい。それでも、アナフィラキシーが女性に多く、胸の痛み、心不全や不整脈から死に至ることもある心筋炎、心膜炎は若い男性に多い点は共通している。
 10代のモデルナ接種者で心筋炎、心膜炎の割合が突出した。理由は、19歳が4人報告されたからだ。現時点では全体に重複報告も含まれていることから、厚労省は精査を急ぐ。若者の心筋炎、心膜炎が多い理由はまだ特定されていない。
 日本循環器学会は7月、「新型コロナワクチン接種後の急性心筋炎と急性心膜炎の発症率は、新型コロナ感染後の急性心筋炎と急性心膜炎の発症率に比較して極めて低い」とする声明を発表。感染後に発症しても大半が軽症として、「ワクチン接種による利益は、ワクチン接種後の急性心筋炎と心膜炎の危険性を大幅に上回る」と呼び掛けた。

続きは↓
東京新聞: アナフィラキシーは女性、心筋炎は若い男性 ワクチン副反応の傾向を厚労省が初公表<新型コロナ>.
https://www.tokyo-np.co.jp/article/131083


【【ワクチン】副反応の傾向を厚労省が初公表 →女性はアナフィラキシー、若い男性は心筋炎が多い】の続きを読む

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