反ワク


ワクチンの危険性やワクチンへの不安をもとにワクチンを忌避する「ワクチン忌避」や、反ワクチン運動がこれまでに多くの国で起こってきた。 ノーベル経済学賞受賞者ダニエル・カーネマンの2015年の言によれば、人々は巷で流行する疾病で死ぬよりもワクチンの副作用で死ぬことを恐れる場合があるのだという。もしワク
52キロバイト (7,911 語) - 2021年10月5日 (火) 07:36



(出典 dol.ismcdn.jp)


ワクチンでこういう事件も起きてしまう世の中になったんですね‥。
怖すぎます。

1 速報 ★ :2021/10/15(金) 08:15:43.00

2021年10月11日 11時50分
メモ
薬剤師が反ワクチン陰謀論者の弟に殺害される事件が発生、さらに2人の女性も犠牲に

アメリカ・メリーランド州ハワード郡警察が2021年10月1日に、薬剤師である兄とその妻を含む合計3人を殺害したとして、メリーランド州に住む46歳の男を逮捕したと発表しました。警察は、「容疑者の動機は反ワクチンにあった」と認定しています。

警察の発表によると、10月1日に3人を殺害した容疑で逮捕されたのは母親とメリーランド州に住んでいたジェフリー・アレン・バーナム容疑者です。バーナム容疑者は、兄であるブライアン・ロビネット氏とその妻、およびメリーランド州に住む知人の女性を殺害したとされています。

以下は、警察当局が公開しているバーナム容疑者の顔写真です。


薬剤師だった58歳のブライアン・ロビネット氏は、妻である57歳のケリー・スー・ロビネット氏とともに、9月30日に銃で撃たれて亡くなっているところを自宅で発見されました。バーナム容疑者と同居している母親のエブリン・バーナム氏は前日の29日、バーナム容疑者が「政府が新型コロナウイルスワクチンで人々を毒*ていることについて、兄と対決しなくちゃいけない」と話したことから、兄に危害を加えるつもりではないかと心配して地元警察に相談していたとのこと。これを受けて、自宅を確認しに訪れた地元警察が、玄関先でブライアン・ロビネット氏の遺体を、2階の寝室で妻のケリー・スー・ロビネット氏の遺体を発見しました。

(出典 i.gzn.jp)

https://gigazine.net/news/20211011-pharmacist-killed-anti-vaccine/

警察によると、バーナム容疑者は母親に「兄は何かを知っている」としきりに話していたとのこと。また、情報提供者には「兄は新型コロナウイルスワクチンで人を*た」と話したほか、警察の取り調べに対しても同様の主張していると報じられています。こうした点から警察は、バーナム容疑者が兄を殺害した動機は「反ワクチン」だと認定していると発表しました。

新型コロナウイルスワクチン接種に尽力してきたブライアン・ロビネット氏が亡くなったことを受けて、アメリカ薬剤師会は深い哀悼の意を表する声明を16の薬剤師関連組織と連名で発表。その中で、「パンデミックが始まって以来、薬剤師は多くのアメリカ人のケアの最前線に立ち、信じられないようなプレッシャーにさらされています。私たちは市民の皆さんに、この不確実性と恐怖に満ちた困難な時期に、薬剤師の方々が職務の範囲を超えて活躍していることを思い出していただきたいと思います。私たちは薬剤師全員を支持します」とコメントしました。

また、ロビネット夫妻の知人は、夫妻が残した2人の子どもに経済支援を行うための基金を設立しました。この基金は、10万ドル(約1100万円)を目標としていたところ、記事作成時点で既に11万5838ドル(約1300万円)の寄付が寄せられています。


【【海外】反ワクがワクチンをめぐって薬剤師の兄を殺害‥】の続きを読む


ワクチン、新型コロナワクチンとも呼ばれる。 2021年5月時点で、接種開始済みから開発中まで、複数の方式・製造元のワクチンが存在する(mRNAワクチン、DNAワクチン、ウイルスベクターワクチン、不活化ワクチン、組換えタンパクワクチン、ペプチドワクチンなど)。
313キロバイト (37,472 語) - 2021年9月30日 (木) 13:30



(出典 tk.ismcdn.jp)


わたしもまだ打ってないのですが、正直不安が消えないです…。

1 メシル酸ネルフィナビル(愛媛県) [US] :2021/09/30(木) 19:35:44.02


新型コロナワクチン 1回目接種 全人口の7割に 2回目は6割近く

国内で新型コロナウイルスのワクチンを少なくとも1回接種した人は全人口の70%となり、2回目を終えた人は60%近くとなっています。

政府が30日公表した最新の状況によりますと、国内で少なくとも1回、新型コロナウイルスのワクチンを接種した人は合わせて8869万3855人で、全人口の70%となっています。

2回目の接種を終えた人は7504万4365人で全人口の59.3%です。

全人口にはワクチン接種の対象年齢に満たない子どもも含みます。

1回目の接種と2回目の接種をあわせた、総接種回数は1億6373万8220回となっています。

65歳以上の高齢者で少なくとも1回接種した人は3235万9158人で高齢者全体の90.5%、2回目の接種を終えた高齢者は3190万1664人で89.2%となっています。

実際はこれ以上に接種が進んでいる可能性があり、今後、増加することがあります。

https://www3.nhk.or.jp/news/html/20210930/k10013284111000.html


【【ワクチン】反ワクどうする?接種した人が全人口の7割に】の続きを読む



(出典 jinja-otera.net)


ワクチンで縁まで切っちゃう世の中になったんですね‥💦

1 haru ★ :2021/09/17(金) 18:08:26.17

新たに発表された世論調査によると、ワクチン接種を受けたアメリカ人の7人に1人が、接種を拒否した友人との縁を切ったという。
図らずも新型コロナは考え方の違いを浮き彫りにし、真の友人と、必要ない友人を選択するある種の踏み台となったようだ。


調査結果によると、新型コロナウイルスの流行が始まった2020年3月の以来、回答者の16%が少なくとも3人の友人と別れたという。
また、友情を終わらせた人々のうちのワクチン接種者の14%がワクチン接種を拒否した友人と縁を切ったことがわかったという。
つまり約7人に1人がワクチンを拒否した友人と縁を切ったということになるそうだ。


ワクチン接種をした回答者の大多数(97%)は、ワクチン拒否の友人と縁を切った理由について、元友人たちは、
自分だけでなく、他の人の命を救う為のワクチン接種の重要性を理解しておらず、どんなに科学的根拠に基づいた説明をしても、納得してもらえなかったと答えている。

接種者は、彼らの元友人が、COVIDワクチンには効果がないと思い込み、拡散されているデマ情報ばかり信じており、本格的な反ワクチン主義者になってしまったことに失望したという。


また、世論調査に参加したワクチン未接種者に、接種しない理由を聞いたところ、「潜在的な副反応が怖い」、「自分は健康である」、「ワクチンに不信感を持っている」といった回答があげられた。

他には、コロナパンデミック中に友人と別れた理由として、政治的見解の違い(16%)、元カレ・元カノと体の関係を持った(15%)、自分について嘘の噂を広めた(12%)などが上げられた。


ワクチンを打ったからといって必ずしも感染しないわけではない。ただし未接種者よりも感染率は下がり、重症率も抑えられることがわかっている。

さらに、ワクチンによる副反応よりも実際にコロナに感染した時のリスクの方が大きいこともわかっている。

どんな薬にも100%の安全は保障されないが、感染性の病気の場合、自らが接種することで、接種を受けたくても受けられない他者を感染から守る意味合いもある。

ワクチンの接種は今のところ強制ではなく、自分の意志で決めることができるが、自由には責任が伴う。
判断を下す前に自分が信じている情報の信ぴょう性を確認し、正しい情報に触れる必要がある。


(出典 livedoor.blogimg.jp)


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(出典 livedoor.blogimg.jp)


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2021年09月16日
https://karapaia.com/archives/52305853.html

前スレ
【ワクチン】アメリカ人の7人に1人が、接種を拒否した友人と縁を切る 反ワクチン主義者に失望 ★2 [haru★]
https://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1631865094/


【【アメリカ】接種を拒否した友人と縁を切る人が7人に1人】の続きを読む


ワクチン、新型コロナワクチンとも呼ばれる。 2021年5月時点で、接種開始済みから開発中まで、複数の方式・製造元のワクチンが存在する(mRNAワクチン、DNAワクチン、ウイルスベクターワクチン、不活化ワクチン、組換えタンパクワクチン、ペプチドワクチンなど)。
310キロバイト (36,880 語) - 2021年9月1日 (水) 08:44



(出典 www.asahicom.jp)


うーん、これは難しい問題ですね。
保護者の同意が必要なら、親に従うしかないでしょうし💦

1 影のたけし軍団 ★ :2021/09/04(土) 14:58:28.88

10代の若者に新型コロナウイルスのワクチンを投与するかどうか、世界各地で議論が続いている。

アメリカやフランス、オーストラリア、日本などでは、12歳以上の未成年も接種対象となっている。
一方イギリスでは3日、ワクチン専門家が12~15歳への接種を推奨しないと発表。政府の対応に注目が集まっている。

アメリカで発足した「ティーンズ・フォー・ワクチン(ワクチンを支持する10代)」は、
10代のために新型ウイルスやワクチンの情報を提供。反ワクチン派の両親との対話の手助けも行っている。

同グループを運営する10代の若者は、未成年が自分たちの健康にまつわる議論から除外されていると指摘した。

BBCのローラ・フォスター記者が、両親にワクチン接種を止められている10代に話を聞くとともに、
「ティーンズ・フォー・ワクチン」の活動について取材した。
https://www.bbc.com/japanese/video-58445357

10代にも倦怠感や胸の痛み……長期的なコロナの症状
https://www.bbc.com/japanese/video-57661381

「1日に2時間45分しか動けない」 長期化するコロナ症状に悩む若者
https://www.bbc.com/japanese/video-56585942

「髪をと*のも一苦労」 長期的なコロナ症状、若者にも
https://www.bbc.com/japanese/video-58312975


【【未成年のワクチン】打ちたくても打てない、両親が反ワクの子どもたち】の続きを読む

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