デマ



(出典 margaret-kodomo.jp)


本当かどうかは別としてこういうのって医者が発信して良いんですかね‥?💧

1 マカダミア ★ :2021/10/08(金) 08:47:13.67

 新型コロナワクチンを巡り、特定の小学校の児童や高校の生徒が「接種後に死亡した」とする誤った情報がSNS上で拡散している。学校には、投稿を信じた人らから「 隠蔽いんぺい するな」といった抗議の電話が相次いでおり、学校側は「事実ではない」と強く否定している。


「健康なのに亡くなった」「学校が隠しているから、報道されていない」

10月に入ってから広がったのは、和歌山県内の小学生が接種後に死亡したとする情報だった。接種に反対している他の地域の地方議員らがSNSで「信頼できる地元の人の話」「知らない人に伝えて」などと投稿したこともあり、「接種を中止させろ」といった書き込みが相次いだ。

これに対し、接種事業を担当する県の部署は「ネットで出回っている情報と合致する死亡例はない」と否定。学校や地元の教育委員会には「なぜ公表しないのか」との電話が殺到しており、教委の担当者は「確認作業をしたが、デマだった。迷惑なのでやめてほしい」と話す。

兵庫県内の私立高校も9月中旬、「生徒が接種後に死亡」との投稿が拡散し、対応に追われた。

「子どもに接種させていいのか不安だ」などの電話やメールが約40件あり、業務に支障が出たという。

拡散のきっかけは兵庫県内の男性開業医の投稿とみられ、学校側は訂正を要求。開業医が応じないため、学校のウェブサイトに「そうした事実は一切ない」と掲載した。

医師の投稿は削除されたが、SNS上では事実だと思い込んで発信している人が少なくない。

 デマが広がるのは、10歳代への接種が進む中、副反応などへの人々の不安も影響しているとみられる。

 ワクチンに関する正確な情報の周知を目指して活動する千葉大病院の黒川友哉医師は「接種するかどうかは保護者と子どもが話し合い、納得して決めるのが望ましい。信頼性がある情報に基づいて判断することが重要で、不確かな話に惑わされないでほしい」と話す。
https://www.yomiuri.co.jp/national/20211008-OYT1T50113/2/


【【ワクチン】開業医がSNSに「接種後に児童が死亡」とデマの情報を投稿】の続きを読む



(出典 www.glocom.ac.jp)


ネットが普及した今、何を信じれば良いか分かりませんが‥マイクロチップはさすがに無理なのでは‥?とわたしは思います💦

1 影のたけし軍団 ★ :2021/08/17(火) 09:02:13.68

感染拡大が止まらない新型コロナウイルスに対するワクチンについて、若い世代を中心に接種をためらう動きが続いている。

一因は、SNSなどで拡散されているさまざまなデマだ。容易にデマと見破れるものがある一方で、
出産や健康にかかわるものは真偽の判断が難しく、不安に陥りやすい。

デマにだまされずワクチン接種を推進するには、多くの人が情報の正しい見極め方を身に付ける必要がある。

日本国内の新型コロナワクチン接種は1億回を突破し、65歳以上の高齢者は8割以上が2回目の接種を完了している。
だが若い世代の接種への躊躇(ちゅうちょ)もあって、全体の2回目完了率は3割台にとどまる。

接種の浸透を阻害するデマとは、いったいどんなものなのか。

有名なのは「新型コロナワクチンを接種すると、体に磁石がくっつくようになる」というもので、
SNSで公開された動画などがきっかけで拡散した。

米疾病対策センター(CDC)は「ワクチンには磁気を帯びさせる物質は含まれない」と即座に否定している。

「マイクロチップ(微細な電子標識)が入っていて政府に行動を監視される」というのもある。
もちろんメーカーや各国の保健当局が公開しているワクチンの成分に、含まれていることはない。


大阪大の宮坂昌之名誉教授(免疫学)は「デマの横行が新型コロナワクチンの接種浸透を阻害し、社会に大きな不利益をもたらしている」と話す。

国立精神・神経医療研究センターなどが全国2万6000人を対象に行った調査では、
1.3%が「ワクチンを接種したくない」と回答。年齢層別では、男女ともSNSの利用が非常に活発な15~39歳の若い世代が最多で15%前後だった。

デマにだまされないためには、情報の真偽を見極める情報源が必要だ。

宮坂さんは、厚労省が一般向けに分かりやすく説明している「新型コロナワクチンQ&A」や
有志の医師らが正確な情報提供に取り組む「こびナビ」など、信頼できる情報発信サイトでの確認を勧める。

また、宮坂さんは、情報提供の経路を多様化する必要もあると指摘。

「専門家ばかりが情報発信を行うのではなく、ワクチンを接種した上で偉業を成し遂げた東京五輪のメダリストたちにも協力を要請し、
折に触れてアピールしてもらってはどうか」と訴えた。
https://www.itmedia.co.jp/news/articles/2108/17/news040.html


(出典 image.itmedia.co.jp)


【NHK】ワクチンデマを拡散しているグループがよく使う単語 「アノン」「トランプ大統領」「左翼」「集団ストーカー」★5
https://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1628854797/


【どう見抜く??コロナワクチンデマ 「マイクロチップが入っていて政府に行動を監視される」】の続きを読む


ワクチンの開発を進めた。同年年末には数社がワクチンの開発に成功し、12月8日にはイギリスでファイザー社のワクチンの接種が開始された。 2020年時点で接種が行われているワクチンは大きく#生ワクチンと#不活化ワクチンに分かれる。一方、COVID-19ワクチンは、RNAワクチン、DNAワクチン
49キロバイト (7,517 語) - 2021年7月10日 (土) 15:00



(出典 korekarashinro.jp)


今はネットで色んな情報が出るので、コロナに限らず何を信用して良いのかわかりませんよね‥。
ただ根拠のないデマなのどに惑わせらないようにしたいものです。

1 nita ★ :2021/07/14(水) 06:07:28.42

7/14(水) 5:00
配信
読売新聞オンライン

 新型コロナウイルスのワクチンを巡り、誤った情報に基づいてSNS上で不安をあおる投稿の拡散が止まらない。一部の医師らが発信源になっているケースもあり、ツイッター社が、投稿に「警告」を表示するなどの拡散抑止に乗り出した。

 <(ワクチンを)打って助かる道はない>
 <不妊リスクが激増>
 <(死亡すれば)因果関係不明として別の病気で*だように処理される>

 ツイッター社は今月、こうした内容を記した東京都内の医師の投稿に、「誤解を招く」との警告ラベルを表示。見た人がクリックすれば、厚生労働省などの情報に誘導される措置を取った。投稿をリツイート(転載)したり、「いいね」を付けたりすることもできなくした。

 この医師は以前から「全てのワクチンは効かない。それどころか病気を増やす」と主張。ツイッターのフォロワー(登録者)は9万6000人を超え、大きな影響力を持っている。

 ユーチューブでも、約5万8000人がチャンネル登録する女性の動画の一部が削除対象となった。

 この女性は「ワクチンを打つと、周囲に毒素をまき散らす」といった誤情報を発信。接種事業の中止を国に求める愛知県内の別の医師と対談し、この医師が「接種すると遺伝子が組み換えられる」と話す動画も投稿していたが、最近、閲覧できなくなった。

 読売新聞は、東京の医師と女性に取材を申し込んだが、13日夜までに回答はなかった。

 同種の情報は以前から海外で広まり、米疾病対策センター(CDC)などが「根拠がない」と否定している。ツイッター社は世界共通の利用ルールで、こうした内容の発信を禁止すると規定。違反した場合は削除を要請し、従わない利用者には警告ラベルを付け、それでも投稿が繰り返されると、アカウントを一時停止するとしている。

 ユーチューブを運営するグーグルも利用ルールで禁止し、対象となる「医学的に誤った情報」として▽不妊症、流産、自閉症の原因となる▽人の遺伝子構造を変える▽マイクロチップが含まれている――などを明示。違反があれば動画を削除し、投稿者が警告に従わない場合は、投稿停止の措置を取るとしている。

 両社は、英語圏では以前から実施していたが、日本では最近になって強化しているとみられる。

https://news.yahoo.co.jp/articles/04c28cb5053f1155fcd354b8ebb6e19d1478fced


【医師が発信、誤ったコロナワクチンの誤情報の拡散。投稿者に警告も】の続きを読む

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