イギリス


SARSコロナウイルス2(サーズコロナウイルスツー、英語: severe acute respiratory syndrome coronavirus 2、略称: SARS-CoV-2)は、新型コロナウイルス感染症 (COVID-19) の原因となる、SARS関連コロナウイルス (SARSr-CoV)
71キロバイト (7,342 語) - 2021年10月10日 (日) 13:52



(出典 www.mri.co.jp)


これからもずっと変異していくんですかね‥。

1 ごまカンパチ ★ :2021/10/22(金) 00:54:42.77

https://news.yahoo.co.jp/articles/ac88916a040f639bfd0c2f004f86fb6ceed1c21d
<ワクチン接種が進み行動制限が解除されたイギリスでの感染拡大に影響か>
 イギリスではこのところ、新型コロナウイルスのデルタ株がさらに変異した「デルタプラス」の感染が拡大している。
研究者たちはこの「デルタプラス」について、従来のデルタ株よりも感染力が10%程度強い可能性があると考えている。

既存のワクチンが効きにくいかどうかはまだ分かっていない。既存のデルタ株がアルファ株に代わって優勢になった時のように、急速に広まっている様子もない。
「AY.4.2」と特定された新たな変異株は、「Y145H」と「A222V」として知られる2つの変異を併せ持つデルタ株の亜系統「AY.4」から派生したものとみられる。
Y145HもA222Vも、過去に確認されている複数の変異株にみられる変異だが、発生頻度は低い。

米食品医薬品局(FDA)のスコット・ゴットリーブ元長官は、このAY4.2を「デルタプラス」と称した。
2021年に入って確認された、K417N変異を持つデルタ株を指すのに使われていたのと同じ呼び名だ。
K417Nと今回のAY4.2に互換性があるのかどうかは、明らかになっていない。
いずれにせよ、情報データベースGISAIDに登録されているウイルスの遺伝子配列データを使用している変異株データサイト「Outbreak.Info」によれば、
このデルタプラスは7月前半あたりからイギリスで広まり始め、それ以降、新たな感染例の7~8%を占めている。

<感染拡大への影響は少ない見通し>
イギリスではこれまでに、この新たな変異株の感染例が約1万4247件報告されている。
アメリカでの報告例はもっとずっと少なく、これまでにカリフォルニア州、ノースカロライナ州とコロンビア特別区で感染が確認されているが、合わせて3例のみだ。

だが科学者たちは、このAY4.2に注目し始めている。
ユニバーシティー・カレッジ・ロンドン(UCL)遺伝子研究所のフランソワ・バロー所長は、週末にツイッターに行った投稿の中で、イギリスにおける最近の感染再拡大を踏まえると、
AY4.2の感染力は従来のデルタ株より10%程度高い可能性があるとの見方を示した。
彼はまた「今後もAY4.2を注視していくべきだと感じている」とも述べたが、現段階でのウイルスの特徴からは、必ずしも「懸念される変異株」に発展する見通しが高い訳ではないともつけ加えた。

バローは19日に出した声明の中で、「これまでに確認されている変異株とはまた別の、より感染力の強い株の出現は、あまり良いこととは言えない」と指摘。
「現在の状況は、それまで確認されていたどの株よりも感染力が50%以上強かったアルファ株やデルタ株が出現した時の状況とは異なる。
今回の変異株は、これまでの株に比べて感染力がわずかに強い程度である可能性がある。以前のアルファ株やデルタ株ほど、感染拡大に影響しないだろう」と述べた。

※続きはソースで


【【イギリス】新たな変異株‥デルタプラスが出現、その威力は?】の続きを読む


Overseas Citizen - イギリス海外市民 ギリシャ西岸の諸島・インド・パキスタン・マレーシアなどの旧植民地出身者のうち特殊な歴史的経緯のある者 GBS:British Subject - イギリス臣民 アイルランド(北部以外)・ジブラルタルなどイギリス海外領土市民やイギリス海外市民とは別の経緯のある地域の住民で一定要件に該当する者
125キロバイト (14,209 語) - 2021年7月30日 (金) 11:06



(出典 www.his-j.com)


これが事実ならすごいですよね!
本当に一日も早く普通の生活に戻りたい‥。

1 影のたけし軍団 ★ :2021/08/04(水) 06:45:03.01

英国で七月中旬に新型コロナウイルス対策の規制がほぼ撤廃された後、感染者数が当初の増加予測を覆し、減少傾向となっている。
学校の夏休みやサッカー欧州選手権の閉幕などが要因とみられるが、専門家からは驚きの声も上がっている。

ただ、規制撤廃の影響は今週から出始めるとの見方もあり、政府高官は「確かな傾向は今週末までは分からない」と慎重姿勢だ。

英政府は七月十九日、国民の八割超が住むイングランドで、マスク着用義務や社会的距離の確保といった規制を撤廃。
ただインド由来の変異株「デルタ株」が猛威を振るい、撤廃直前の一日当たりの新規感染者数は約五万五千人だった。

政府は今夏に十万人に達する恐れがあると警告した。

だが、感染者数は同二十一日から七日間連続で減少となり、八月一日までの一週間は二万~三万人前後で推移。
二日も約二万二千人で、二週間前の規制撤廃日から45%減った。

英メディアによると、オックスフォード大のジェームズ・ネースミス教授(構造生物学)は
「私を含む多くの科学者が規制撤廃後の感染者増加を予測したが、間違っていた」と驚きを隠さない。
https://www.chunichi.co.jp/article/304106

7月19日、英ロンドンで新型コロナウイルス対策の規制撤廃を受け、ナイトクラブで抱き合う人々=ゲッティ・共同

(出典 static.chunichi.co.jp)


【イギリス】 行動規制撤廃後に感染減、大規模なワクチン接種の展開により、「集団免疫」の獲得に近づいていると指摘する声も
https://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1627720094/


【科学者もびっくり!?コロナ規制撤廃したら2週間で45%の感染減】の続きを読む



(出典 ichef.bbci.co.uk)


こうゆうニュースは本当に悲しいですね…。
御冥福をお祈りします。

1 クロアシネコ(秋田県) [US] :2021/07/10(土) 10:58:36.63


英ノッティンガム出身で、6月30日を最後に連絡がつかなくなっていた神奈川県在住の英語教師
アリス・ホジキンソンさん(28)について、英ノッティンガムシャー警察は9日、ホジキンソンさんの遺体が発見されたと発表した。

ノッティンガムシャー警察は、不審な状況はない様子で、事件性はないと考えているとコメントした。

ホジキンソンさんの家族は、「知的で冒険心にあふれ、自信と思いやりのある、素晴らしいユーモア感覚の若い女性だった」としのんだ。

英外務省は、「このつらい時に家族を支援している」として、「日本の地元当局と連絡をとりあっている」と述べた。

https://www.bbc.com/japanese/57787019

(出典 ichef.bbci.co.uk)


【英塾講師アリスさん遺体で発見されるも、事件性は無しと発表】の続きを読む

このページのトップヘ