新型コロナ


SARSコロナウイルス2(サーズコロナウイルスツー、英語: severe acute respiratory syndrome coronavirus 2、略称: SARS-CoV-2)は、新型コロナウイルス感染症 (COVID-19) の原因となる、SARS関連コロナウイルス (SARSr-CoV)
71キロバイト (7,342 語) - 2021年10月10日 (日) 13:52



(出典 www.adeccogroup.jp)


ただ単に検査数減ったのか‥って気もしますが、本当に減っていればありがたいですが。

1 マカダミア ★ :2021/10/17(日) 11:36:47.31

8月には新型コロナウイルスの感染者が過去最多を記録した日本だが、最近は急激な減少傾向が続いている。これについて、英紙「ガーティアン」が「崖っぷちからの復活:日本はどのようにしてコロナの驚きのサクセスストーリーになったか」と見出しをつけて報じている。

-中略-

同紙は、専門家はこの「異常な好転」を説明できる単一の要因はないとしていると断った上で、考えられる複数の理由を挙げている。

まずは現在のワクチン展開が順調という点。「日本は予防接種との複雑な歴史的関係があるにもかかわらず」、アメリカでワクチン展開が遅れる理由になったような反対運動がそれほどなかった、としている。

さらに、パンデミック以前からのマスク着用習慣も挙げられており、「他国では屋内などでの着用が義務ではなくなったが、今も多くの日本人はマスクなしでの外出という考えには身震いする」と記している。


反ワクチン、米国と対照的

反ワクチン運動がそれほど盛んでないという件は、他紙でも報じられている。

米紙「ニューヨーク・タイムズ」は9月末、「かつてワクチン展開が遅れていたアジアで接種が進んでいる理由」と題した記事を掲載。韓国、日本、マレーシアでは、今やアメリカを上回るペースで接種が進んでいる理由を分析した。

同紙は「アメリカとは対照的にアジア太平洋地域では、ワクチンは意見の対立を招く問題ではなかった」とし、各国で反ワクチン運動はあっても「それは比較的小さなもの」であり、誤った情報を広めるメディア、支持団体、政治家などの「エコシステム」の後押しもなかった、と説明。

さらに、全体的にこれらの国々の人の多くは政府が正しいことをしてくれると信じており、進んで個人の自由よりも地域社会のニーズを優先する、とも付け加えた。

記事では、日本人の専門家のコメントも紹介された。川崎医科大学の感染症学の教授、中野貴司が「通常、人々はワクチンについて、抵抗を感じるし、そんなに熱心ではない」ものの「政治的なコミットメントが強かったし、国民の本音は、感染症である以上、予防措置を講じる必要があるというものだった」と述べている。

まだまだ油断は禁物

「ガーディアン」は通信社「ロイター」の、日本の感染者数減を伝える報道も引用している。

「ロイター」は、夏の間の感染者数の急増とその後の減少は、休暇中の活動で説明できるとした京都大学の西浦博の意見や、「主に季節性、次いでワクチン接種、そしておそらく我々が知らないウイルスの特性」によるものとしたキングス・カレッジ・ロンドンの人口保健研究所の元所長の渋谷健司のコメントも紹介。

しかし、まだ油断は禁物だ。記事では冬にはまた増加するのではないかという専門家の懸念も伝えられている。

https://news.yahoo.co.jp/articles/8490cdff9fb18eae2ace17dc2b02076a9897cc32

前スレ
https://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1634432125/


【【コロナ】英紙→日本が感染減少した理由とは?】の続きを読む


ワクチン、新型コロナワクチンとも呼ばれる。 2021年5月時点で、接種開始済みから開発中まで、複数の方式・製造元のワクチンが存在する(mRNAワクチン、DNAワクチン、ウイルスベクターワクチン、不活化ワクチン、組換えタンパクワクチン、ペプチドワクチンなど)。
314キロバイト (37,524 語) - 2021年10月11日 (月) 12:04



(出典 cmc-study.com)


わたしは打ちましたが、会話として打ったかどうかは聞きますね。
打たないつもりとら言われても、そーなんだ!位にしか思いません。
これは完全に個人の自由かと。

1 愛の戦士 ★ :2021/10/15(金) 03:41:11.70

西日本新聞 10/14(木) 10:10

「ワクチンへの慎重な意見は口にしにくい」と言う男性。ネット上では反対派への暴言も少なくない=9月、大分県臼杵市
 9月30日、大分県の新聞に広告が載った。

 「本当に必要ですか? 子どもへのワクチン」。臼杵市の自営業男性(43)が呼び掛け、掲載費約115万円の半分は賛同者の寄付で賄った。

 「接種をどんどん進めて、早く普通の生活に戻ってほしい」。そんな考えが揺らいだのは5月末。政府が対象を「12歳以上」に引き下げてからだ。

 中長期的な安全性は? 副反応は? 次々に浮かぶ疑問。情報を探すうち、厚生労働省が発表する「接種後の死者数」に目が止まった。因果関係は認められていないが、9月12日時点で1190人に上る。一方、インフルエンザワクチン接種後の死者は年に数人。「そもそも未成年者の重症例は少ない。子どもに打たせるべきではないのでは…」

 市、教育委員会、PTA連合会を回り、市民に不安要素を伝えるべきだと訴えた。だが回答は「正しい情報を見て判断してほしい」。 正しい情報とは何なのか、自分が間違っているのか―。自問自答を繰り返し、思い至った。「リスクに関する情報が十分に届けられていない」

「陰謀論」は信じていない
 大分県内でも「12歳以上」への新型コロナウイルスワクチン接種が進んでいた9月、臼杵市の男性はチラシを手に中学校の校門に立った。子どもへの接種に疑問を投げ掛けるためだった。

 効果だけでなくリスクも伝えるべきだと悩んだ末の行動。だが、思いが募るほど友人は離れ、周囲の目を気にして父親は嫌悪感を示すようになった。

 ウイルスの存在を否定する荒唐無稽な「陰謀論」は信じていない。打つ人の判断も尊重している。それなのに、「ネットのデマに操られている」「非国民」といわれのない言葉を浴びせられる。リスクに対する慎重な姿勢が、国を挙げてワクチン接種を推奨する今の社会では、“変人扱い”されていると感じている。

 「ワクチンの安全性に重大な懸念は認められない」と強調する厚生労働省。接種後の千人を超す死者数について担当者は「注目度が高い医薬品では医療機関からの報告が増える傾向にある」、インフルエンザワクチンとの死者数の開きは「異なる医薬品を単純に比較できない」と解説する。「これが『正しい情報』なのか」。男性は納得できないでいる。

打つ派、打たない派が互いに敵視
 東京女子大の橋元良明教授(情報社会心理学)によると、ネット社会では、ある情報に同意見の人が集まる「エコーチェンバー現象」が起きやすい。そこで信じた情報は確信に変わり、時に反対意見を敵視する。これは打つ派、打たない派、双方に言えるという。橋元氏は「科学的なデータを基に国が説得力のある情報を出さない限り、意見の分断は続くだろう」と、「正しい情報」の必要性を説く。

 それが不十分な社会で、何が起きたのか。

 「1日100万回」―。ワクチン接種率の向上に懸命な菅義偉前首相が掲げた目標に向かい、各自治体は競うように接種を急いだ。

 リスクを懸念する長崎市の自営業女性(45)は、あいさつのように交わされる「ワクチン打った?」に気が重くなる。さまざまな理由で打たない人もいるのに、あたかも打つことが前提の空気感。加えて、政府は接種と行動緩和を引き換える「ワクチン・検査パッケージ」を検討し、社会もそこに向かっている。「当初は差別につながると否定していなかったっけ…」と当惑する。国際医療福祉大の和田耕治教授(公衆衛生学)は、ワクチンは個人が納得した上で接種するものだとし「国は安全性や効果について丁寧な説明を尽くすべきだ」と言う。

 福岡県の30代女性は、高齢の家族に配慮して接種したものの、ワクチンへの不安や疑問を口にしにくい社会に違和感が拭えない。「未知のウイルスへの恐怖は許容されるのに、なぜ、未知のワクチンへの恐怖は認められないのでしょう」

(森井徹)

 新型コロナウイルスの出現であらわになった社会のひずみ。衆院選を機会にその姿、在り方を見つめたい。

https://news.yahoo.co.jp/articles/d29fe8e55a0445e4ef53d4589173467702977c7c
★1の立った時間
2021/10/14(木) 15:11:05.37

※前スレ
「ワクチン打った?」に私は気が重くなる…接種が生んだ分断★7 [愛の戦士★]
https://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1634216439/


【【ワクチン】打った派VS打たない派の埋まらない溝】の続きを読む



(出典 tk.ismcdn.jp)


破棄したくない気持ちもわかりますが、そう言われても‥ってなりますね^_^;
でも本当に打ちたくて予約取れなかった人はチャンスじゃないでしょうか。

1 haru ★ :2021/10/14(木) 06:43:51.13

ワクチンの個別接種が進み、若い世代に接種する機会も増えつつあります。
しかし、ある懸念が。

(とよひら公園内科クリニック 藤本晶子医師)
「結構逆にいきなり今月に入ってから予約のペースが落ちて。まだまだ体感としては中高生、20代や30代、若い人の接種が全然少ないと思う」

ワクチン予約表の枠には、まだ白い部分が目立ちます。以前は1週間で100人以上、予約が入っていたといいますが、現在はその半分以下のペースです。

始まって間もないこともあり、札幌市の12から19歳の1回目接種率は35.7%、20から29歳は54.5%。

集団接種会場での予約枠は9000人分以上空きがあり、希望すれば速やかに接種できる状況にあります。


接種が進まないと課題となるのがワクチンの有効期限です。

(とよひら公園内科クリニック 藤本晶子医師)
「冷凍で2週間、冷蔵で4週間、のべ6週間がマックス」

保存期間に加えて、いま入荷しているワクチンの使用期限も12月まで。廃棄を避けるためにも、速やかな接種を呼び掛けています。


(とよひら公園内科クリニック 藤本晶子医師)
「いつまでもあると思うなコロナのワクチン。11月下旬までの入荷は約束されているが、そこからはいまは約束されていないとはっきり今の時点で言われているんですよ。
少なくとも11月に2回打つ形が終わるように予約をするのが良いと考えています」

厚労省の指針では来年2月までが接種期間。

予約枠に余裕がある今が、接種しやすいタイミングです。


10/11(月)16:31
https://www.stv.jp/news/stvnews/u3f86t00000cfa3w.html

【ワクチン】期限切れでも「問題ない」、接種に使用 ★2 [haru★]
https://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1632696776/

前スレ
【在庫処分】ワクチン使用期限迫る 廃棄を避けるためにも、速やかな接種を 医師「若い人の接種が全然少ない」 ★5 [haru★]
https://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1634101895/


【【ワクチン】打つなら今!使用期限迫ってます!速やかな接種をwww】の続きを読む



(出典 dm-net.co.jp)


モデルナ打った人からしたらこれはたまったもんじゃないですよね‥💧

1 haru ★ :2021/10/09(土) 17:55:15.80

アイスランドは8日、心筋炎のリスクが若干高まるとして、米製薬大手モデルナ(Moderna)製新型コロナウイルスワクチンの接種を中断した。
同ワクチンの接種を制限している他の北欧諸国よりも踏み込んだ措置。

アイスランドの保健当局は、米ファイザー(Pfizer)と独ビオンテック(BioNTech)が共同開発したワクチンが十分確保できているとして
「政府の感染症対策トップがモデルナ製ワクチンの不使用を決定した」とウェブサイトで発表した。

接種後に「心筋炎と心膜炎の発生率が増加した」ことを踏まえた措置だという。


アイスランドはこの2か月間、米ジョンソン・エンド・ジョンソン(J&J)の医薬部門ヤンセン(Janssen)製の1回接種式ワクチンを接種した国民と、
それ以外のワクチンの2回接種を完了した高齢者および免疫力の低い人を対象に、主にモデルナ製ワクチンを使って追加接種を行ってきた。

12歳以上の88%がすでに当初規定の接種を終えており、今回の措置による影響はないとみられる。

モデルナ製ワクチンをめぐっては、スウェーデンとフィンランドが7日以降、心筋炎や心膜炎のリスクを懸念して30歳未満への接種を中断。
デンマークとノルウェーも、18歳未満に接種しないよう正式に勧告している。

スウェーデン当局は、心筋炎や心膜炎が起きてもほとんどは軽症で自然に治るとする一方、症状が出た場合には医師の診察を受けることを推奨している。


(出典 afpbb.ismcdn.jp)


(出典 afpbb.ismcdn.jp)



2021年10月9日 10:54
https://www.afpbb.com/articles/-/3370048


【【ワクチン】 アイスランドがモデルナ製ワクチン接種を中止】の続きを読む



(出典 www.nhk.or.jp)


ワクチンの効果が大きい!‥と信じたい(°_°)

1 影のたけし軍団 ★ :2021/10/09(土) 11:18:44.47

仙台市がここ3カ月の市内の新型コロナ感染者を調べたところ、ワクチンを2回接種した人の陽性率は、
接種していない人の54分の1だったことが分かりました。

仙台市は7月1日から10月6日までの市内の感染者について、ワクチン接種歴を調べて陽性率などを分析しました。

まずは陽性率です。この期間の感染者4304人のうち、ワクチンを接種していない人は3668人で、
2回の接種を終え2週間経過した人は196人でした。

これを、仙台市全体の未接種者約22万人と2回接種者約64万人で割って算出した陽性率は、それぞれ1.664%と0.031%でした。

2回接種の陽性率は、未接種の54分の1にとどまることが分かりました。


仙台市では対象者の77・1%が既に1回の接種を終えていることから、11月末に接種を終える予定で、希望者に早めの予約を呼びかけています。
http://www.khb-tv.co.jp/news/localNews/202110081651010.html


(出典 www.khb-tv.co.jp)


【【ワクチン】接種した人の陽性率、接種していない人の54分の1!!】の続きを読む

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